立川で一棟投資
透明性重視の本格的資産形成

リスクを正しく理解し、安定キャッシュフローを実現

事業計画書作成
融資戦略サポート
収支完全シミュレーション

こんなお悩みありませんか?

初期投資額が大きく、失敗リスクが怖い

空室リスク・修繕費・管理の手間が心配

融資条件(自己資金・金利)がわからない

利回りと実質利回りの違いがわからない

出口戦略(売却・建て替え)が見えない

建物管理・入居者トラブルが不安

無料相談で手に入る3つの資料

事業計画書

金融機関提出用の詳細な事業計画書を作成。物件概要・収支計画・リスク分析を含みます。

30年収支シミュレーション

家賃収入・ローン返済・修繕費・管理費・税金を考慮した長期収支予測を数値で提示します。

融資戦略書

自己資金・融資額・金利・返済期間の最適バランスを提案し、金融機関交渉をサポートします。

ご相談の流れ

1

お問い合わせ

LINE・電話でお気軽にご連絡ください。ご希望の日時で面談を設定します。

2

ヒアリング

投資目的・自己資金・年収・希望エリア・保有物件などを詳しくお伺いします。

3

物件提案

ご希望に合った物件を複数ご提案し、表面利回り・実質利回り・リスクを詳細に説明します。

4

事業計画作成

収支シミュレーション・融資戦略書・事業計画書を作成し、投資判断の材料を提供します。

5

融資相談・契約

金融機関と連携し、最適なローン条件をご案内。売買契約・決済をサポートします。

6

運用開始・継続サポート

入居者募集・管理会社選定・収支報告・リフォーム相談まで長期サポートします。

物件タイプ別比較

項目新築木造アパート中古木造アパートRCマンション
価格帯8,000万円〜5,000万円〜1.5億円〜
表面利回り7.0〜9.0%9.0〜12.0%5.0〜7.0%
実質利回り5.5〜7.0%7.0〜9.5%4.0〜5.5%
自己資金目安2,000〜3,000万円1,500〜2,500万円3,000〜5,000万円
融資条件良好(70〜80%)やや厳しい(60〜70%)良好(70〜85%)
修繕費低(15年間は少ない)高(築年数で増加)中(大規模修繕必要)
耐用年数22年(木造)22年−築年数47年(RC)
向いている人初心者・安定志向中級者・高利回り重視資産家・長期保有

投資実績事例

K.T様(45歳・経営者)

年収:2,500万円|自己資金:3,500万円

物件:新築木造アパート・立川駅徒歩12分・1.2億円(8戸)

融資:8,500万円(金利1.5%・30年)

家賃収入:月75万円(満室時)

表面利回り:7.5%|実質利回り:6.2%|月々収支:+18万円

S.H様(52歳・資産家)

年収:4,000万円|自己資金:8,000万円

物件:RCマンション・国分寺駅徒歩7分・2.5億円(16戸)

融資:1.7億円(金利1.3%・35年)

家賃収入:月130万円(満室時)

表面利回り:6.2%|実質利回り:4.8%|月々収支:+35万円

M.Y様(48歳・会社員)

年収:1,800万円|自己資金:2,200万円

物件:中古木造アパート・武蔵小金井駅徒歩15分・6,500万円(6戸)

融資:4,300万円(金利2.0%・25年)

家賃収入:月55万円(満室時)

表面利回り:10.2%|実質利回り:8.5%|月々収支:+22万円

よくあるご質問

自己資金はどのくらい必要ですか?

物件価格の20〜30%が目安です。新築木造アパート(1億円)の場合、頭金・諸費用込みで2,000〜3,000万円程度が一般的です。金融機関の評価が高い物件や属性が良好な場合、自己資金10〜15%でも融資が通るケースがあります。

表面利回りと実質利回りの違いは何ですか?

表面利回りは「年間家賃収入÷物件価格×100」で計算される単純な指標です。実質利回りは「(年間家賃収入−諸経費)÷(物件価格+購入諸費用)×100」で、管理費・修繕費・固定資産税・空室損失を考慮した実態的な利回りです。実質利回りは表面利回りより2〜3%低くなるのが一般的です。

空室リスクはどのくらいですか?

立川・国分寺など主要駅徒歩15分以内の物件で、年間空室率10〜15%程度が一般的です。入居者ターゲットを明確にし、適正家賃設定・設備投資・管理会社選定を適切に行うことでリスクを抑えます。収支シミュレーションでは空室率15%を想定して計算します。

管理はどうすればいいですか?

賃貸管理会社に委託するのが一般的です。入居者募集・家賃徴収・クレーム対応・退去立会い・清掃・修繕手配などを代行してくれます。管理手数料は家賃の3〜5%が相場です。建物管理(共用部清掃・設備点検)は別途、建物管理会社に委託します。当社では信頼できる管理会社をご紹介し、契約後もサポートします。

出口戦略(売却)はどう考えればいいですか?

一棟投資の出口戦略は主に3つです。①売却(ローン残債を下回る前、一般的に10〜20年後)、②建て替え(土地を活かして新築)、③相続(子供世代へ継承)。木造アパートは築25年以降で建物価値がほぼゼロになるため、土地値での売却または建て替えを検討します。RC造は築40年以上でも建物価値が残るため、長期保有が可能です。

区分投資との違いは何ですか?

一棟投資は初期投資が大きい(数千万〜数億円)ですが、利回りが高く(実質5〜9%)、土地を所有できるため資産価値が残ります。区分投資は初期投資が小さい(数百万〜数千万円)ですが、利回りが低く(実質3〜5%)、土地持分がわずかなため資産価値が減少しやすいです。一棟投資は複数戸を所有するためリスク分散効果があり、自分で家賃設定・リフォーム判断ができる自由度の高さも特徴です。

土地未来が選ばれる3つの理由

宅建士・FPの専門知識

宅地建物取引士とファイナンシャルプランナーのダブル資格で、物件選定から融資戦略・事業計画まで一貫してサポートします。

透明性重視のリスク開示

表面利回りだけでなく、実質利回り・空室リスク・修繕費・出口戦略の難しさも包み隠さず説明します。納得した上で投資判断していただけます。

金融機関との強固な連携

地方銀行・信用金庫・ノンバンクと連携し、お客様の属性・物件評価に応じた最適な融資条件をご案内します。

料金・営業時間・アクセス

相談料金

初回相談:無料

事業計画書・収支シミュレーション・融資戦略書を無料で提供します。

営業時間

10:00〜19:00

定休日:火曜・水曜

※事前予約で土日祝・夜間対応可

アクセス

〒190-0012

東京都立川市錦町5-16-3
ジェンズハウス1F

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